ウィピルで作ったタブレットケース・ネバフ


ウィピルで作ったタブレットケース・ネバフ

民族衣装のウィピル(貫頭衣)から作られた一点もの。

鮮やかなウィピルは、まるで一枚の絵画のよう。
毎日着ている民族衣装だけありとても丈夫です。

織物の宝庫グアテマラ。
マヤの時代から1500年を超えて織り継がれる伝統です。

そんな美しい気品ある織物が、
こだわりのタブレットケースになりました。
世界でたった一つしかない、オリジナルケースです。


■外 タテ約 30.5cm ヨコ約22cm、 中 タテ約28cm ヨコ20cm、 マチ約1cm
■重さ 約157g

■チャックで開閉、内布は黒、クッション性あり


*手づくり品ゆえ、多少の左右誤差、ゆるみ等がございます。手づくりの味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。

他の写真

  • 村ごとに異なる独特の模様が伝えられるグアテマラの民族衣装 ウィピル。その模様は、130種類以上。そのすべてに意味があります。

    織物でも有名なイシル三村の一つが、ネバフです。


  • 鳥が織り込まれている色鮮やかなブルーの織物。光る素材の糸も使われています。ほかにはない、目を引く美しさです。
  • ネバフ 
    キチェ県にあるイシル族の村の一つ。 美しい織物が残されています。母から娘へ、そして孫へ引き継がれている伝統なのです。
ウィピルで作ったタブレットケース・ネバフ

販売価格: 3,680円