ウィピルで作ったタブレットケース シチメンチョウ

ウィピルで作ったタブレットケース
〜サンティアゴアティトラン村〜


織物の宝庫グアテマラ。
マヤの時代から1500年を超え織り継がれる伝統です。

そんな織物が、 こだわりのタブレットケースになりました。 
ひとつひとつ職人さんが手作業で仕立てた、
世界でたった一つしかない、オリジナルケース。

こちらは、サンティアゴアティトラン村の織物。
シンプルな格子織りの中に、細やかな刺しゅうが施される
民族衣装(ウイピル)ががこの村の特徴。

湖のほとりの村だけあり、野鳥が多いのですが、
こちらは、こんなかわいいシチメンチョウがモチーフ。

マヤ文明の中で最初に家畜化されたというだけあり、
グアテマラの人々にとり身近な存在といえます。


鮮やかなウィピルは、まるで一枚の絵画のよう。
毎日着ている民族衣装だけありとても丈夫です。


存在感があるのに、なぜかマッチする。
グアテマラの伝統を、生活の中で楽しでください。



■外 タテ約 .31cm ヨコ約23〜24.5cm マチ約1cm
■重さ 約126g
■チャックで開閉、内布は黒、クッション性あり  

 

*手づくり品ゆえ、多少の左右誤差、ゆるみ等がございます。
 手づくりの味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。

*実際の色が、こちらの写真の色と若干ことなることがあります。  
 どうぞご了承ください。

 

他の写真

  • 村ごとに異なる独特の模様が伝えられるグアテマラの民族衣装 ウィピル。その模様は、100種類以上。そのすべてに意味があります。



  • とっても可愛らしい刺繍!ずっと見ていたくなってしまうかわいらしさです。
  • サンティアゴアティトラン村の女性たち。トコヤルという幾重にも巻かれる頭飾りもこの村の伝統です。
ウィピルで作ったタブレットケース シチメンチョウ

販売価格: 4,500円

重み: 200g