ウイピルバック ネバフ

民族衣装のウィピル(貫頭衣)で作られた一点物のバック


キチェ県ネバフの織物。

古くから伝わる神話上の人物、動物、植物などが織り込まれている。
大胆でチャーミングな紋様が多く、なんだろうと想像するのも楽しい。


皮や金具を使ってないので重くないのもいいところ。
女性たちが毎日着ている民族衣装だけあって、とても丈夫なのです。

裏面内側にチャック付きポケットもついた優れものです♪


織物の宝庫グアテマラ。
マヤの時代から1500年を超えて織り継がれる伝統を、あなたの暮らしにどうぞ。


■タテ約18m ヨコ約22 cm
■ひもの長さ 約123cm
■重さ約152g
■マグネット式ボタンで開閉
■内側・裏側にチャック付ポケットあり
■黒の内布あり、マチなし


 
*手づくり品ゆえ、多少の左右誤差、ゆるみ等がございます。
 手づくりの味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。

*実際の色が、こちらの写真の色と若干ことなることがあります。
 どうぞご了承ください。。



他の写真

  • 村ごとにことなる独特の模様が伝えられるグアテマラの民族衣装。その模様は100種以上。すべてに意味があります。馬、鳥、ニワトリ、トウモロコシ・・・などがカラフルな糸で縫取織りされている。
  • 内側、裏側にチャック付きポケットがついているため、いろいろ収納できて便利です。
    それぞれスマートフォンも入る大きさ。鍵やカードケース、小銭入れなど大切なものも入れていただけそうです。
  • Nebaj(ネバフ)
    イシル語を話す3村の一つ。特徴的なウイピルだけでなく、頭飾りも美しい。大きなボンボンがついた長い織物を髪と一緒に巻いていく。『知』をつかさどったとされる織物の女神さまさながらだ。
ウイピルバック ネバフ

販売価格: 2,800円

重み: 200g